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【どんなレッスンなのか?~『上級編』】箭島裕治eBASS塾

“ここではそのアーティキュレイションでグルーヴを出すって言うレッスンをご紹介することになってます”

“これすごい非常に重要なところかなと思っております”

“ここであの初めてそのブルースについて触ってみたいと思います”

“ブルースをやる演奏するという目的だけではなく、ブルースじゃない音楽でもブルージーな表現ができるように”

“それからいわゆるラテン音楽ですね、ブラジル音楽とアフロ・キューバン音楽いわゆるラテン音楽について少し触れてみたいと思っております”

詳しくは、上の動画をご覧ください。
※下記に動画の「上級編」の部分のみ抜粋して文字にしています。
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(動画)3:15~5:09 上級編
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さらに、上級編です。

基礎体力の向上てこれ別にあの腹筋や腕立てをするわけじゃないんですけれども、

ベーシストとしての基礎体力の向上ですね。

左手右手の基礎練習。そしてあの非常に重要なんですけれども、そのグルーヴネスとアーティキュレイションっていうふうに書きましたけれども、

まあグルーヴをどうやって出すかっていうのは、単一の方法だけなくて、いろんな方法や色んな見方・角度があると思うんですけれども、

ここではそのアーティキュレイションでグルーヴを出すって言うレッスンをご紹介することになってます。

これすごい非常に重要なところかなと思っております。

それからまあシャッフルとハネウラ、多弦ベースとその奏法。

多弦ベースも、まあ少し僕も普段は6弦ベースを弾いてますので、

多弦ベースについても少し触れたいなと思っております。

そして、バッハ「インヴェンション」の読譜。

さらに、ここで即興の初歩、ベースライン自体がほとんど即興なものでコードから自分で作っていくというものですけれど、

ここではだんだんベースラインより高度なベースラインを引けるように、

さらにベースソロのさわりぐらいを弾けるようになるまで、いろいろなスケールなどをもとに、

インプロヴィゼーションができるようになればいいなと思っております。

これが上級編の最後らへんですね。

ここであの初めてそのブルースについて触ってみたいと思います。

ブルースをやる演奏するという目的だけではなく、ブルースじゃない音楽でもブルージーな表現ができるように。

それからいわゆるラテン音楽ですね、ブラジル音楽とアフロ・キューバン音楽いわゆるラテン音楽について少し触れてみたいと思っております。

【箭島裕治eBASS塾とは】

本講座は、日本を代表するベース奏者、箭島裕治が主宰する箭島裕治eBASS塾です。
動画教材の特徴を活かして、塾長が現役のミュージシャンとして培った、グルーヴ感とテクニックを基本から伝授いたします。ベースとはどのような楽器なのか、他の楽器との関係性を意識した上で何を重視して練習すべきか等、具体的なアドバイスが満載の講座となっております。

【講座はこちら※サンプル動画あり】


http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/index.php?course_group_id=3021

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