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【Trickfishアンプ実演&EQセッティング例】~『ベーシストが考えるベース・アンプ論』より

実際先生が最近メインに使っている「Trickfish」を使って、どんな感じに音が聞こえるか皆さんに聞いてもらうコーナーです。

アンプからラインで出力していなくて、完全にマイクによる出力だけで皆さんに聞いてもらいます。

また、EQセッティング例等も詳しくご紹介。

<Bullhead .5K+SM110使用時のEQセッティング例>
40Hzをブースト・4kHzをカット
●バランスOUTは「Pre EQ」にしておく
●「ヌケが悪いな」と感じるときは…
・Low Mid(330Hz)を上げる
・Bassを下げてMasterを上げる

<外部プリアンプを使用する場合はReturn端子に接続>
※ヘッドによって端子の機能が異なるので注意!
・EQ(プリアンプ?)の前段を通ってしまうものがある(MarkBassなど)
・Master Volumeの段階を通ってしまう場合がある(Hartkeなど)
・Effects Blendコントロールがある場合は前回(wet)に(SWRなど)

詳しくは下記動画無料で公開中です。
『ベーシストが考えるベース・アンプ論』~5. ベースアンプとは何か、その役割(5)
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=2349&sco_id=62203

【箭島裕治eBASS塾とは】

本講座は、日本を代表するベース奏者、箭島裕治が主宰する箭島裕治eBASS塾です。
動画教材の特徴を活かして、塾長が現役のミュージシャンとして培った、グルーヴ感とテクニックを基本から伝授いたします。ベースとはどのような楽器なのか、他の楽器との関係性を意識した上で何を重視して練習すべきか等、具体的なアドバイスが満載の講座となっております。

【講座はこちら※サンプル動画あり】


http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/index.php?course_group_id=3021

「eラーニングをすべての人に!」
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