ニュース&トピックス

【どんなレッスンなのか?~初歩編】箭島裕治eBASS塾


“この中で一番重要なのは”
“別の動画でもご紹介しましたこのへ音記号記号の読譜の基礎ってこれですね”

“要は、 tab 譜に頼らずに”
“初心者の段階から最初から、もう五線を読めるようになってしまおうと”

詳しくは、上記動画をご覧ください。
※下記に動画の「初歩編」の部分のみ抜粋して文字にしています。

//////////////////////////////////////////////////////////////////////
(動画)0:00~2:04 初歩編

箭島裕治eBASS塾
ここでレッスンプログラムということですね実際にレッスンの中でどうな内容を扱っていくのかというのをざっとご紹介したいと思います。

まぁだいたいこういう初級編・中級編・上級編・エクストラ編というふうには4つに分ける予定でおります。

まず初編なんですけれどもちょっとあの言葉がですねあの総論とか概説とかちょっと硬い言葉になってますけど、僕の固い言葉が好きなのでこのような見出しになっております。

あの実際のレッスンはの非常にフランクにやっていくつもりですのでどうぞご安心頂きたく思います。

このまあ初歩編をだいたいこういう感じになっているんですけれども、

この中で一番重要なのは、
別の動画でもご紹介しましたこのへ音記号記号の読譜の基礎ってこれですね。

要は、 tab 譜に頼らずに、
初心者の段階から最初から、もう五線を読めるようになってしまおうと。

そしてコードネームの意味を理解して、
そのコードのルート音ですね、まぁ c minor という風に書いてあったらもう cの音がずっと弾けるようにしようっていう、そういうふうにもう最初からこう実践的な
内容に取り組んでいこうじゃないかっていうのが、まあこのeBASS塾の画期的なところではないかなと思います。

いろいろ起訴事実とかがありまして、もう1個、初歩編で重要なのはここです。

ベースラインメイキングの初歩がもういきなり初級編で出てくるという。

最初はずーっとコピーとかからして、ドリルみたいなのずーっとやって、だいぶ上手になってから、

ベースラインメイキングをやるっていうのが、今までの色々なレッスンのまあ定石だったんじゃないかなと思いますけれども、

もう最初からこのコードネームの意味をある程度理解してしまって、そのコードネームの中に入っている音を自分で選択できる
ようになろう。

ベースラインメイキングの初歩が、
初級編でできるようになってしまおうというのがeBASS塾の一つの特徴であろうと思っております。

///////////////////////////////////////////////////////////////////////////

【箭島裕治eBASS塾とは】

本講座は、日本を代表するベース奏者、箭島裕治が主宰する箭島裕治eBASS塾です。
動画教材の特徴を活かして、塾長が現役のミュージシャンとして培った、グルーヴ感とテクニックを基本から伝授いたします。ベースとはどのような楽器なのか、他の楽器との関係性を意識した上で何を重視して練習すべきか等、具体的なアドバイスが満載の講座となっております。

【講座はこちら※サンプル動画あり】


http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/index.php?course_group_id=3021

 

「eラーニングをすべての人に!」
株式会社キバンインターナショナル KiBAN INTERNATIONAL CO.,LTD.
Web : http://elearning.co.jp
E-mail : international@kiban.jp
担当:kobayashiseira