ニュース&トピックス

【現在の箭島裕治所有アンプと使い分けについて】

”ベースアンプは音さえ出れば軽いに越したことはない。”

”なので断然、スピーカーが9キロ台の10インチの物を使う機会が圧倒的に増えている。”

”レコーディングでアンプを使うことはほとんどありません。”

”今は撮った後の音の加工を、プロツール上で行う。自由度がかなり高くなるから”

”アンプを使うのはコンサートやライブのみ”

”その中で使用頻度が高いのはTrickfish「Bullhead.5K」+「SM110」の小~中規模会場で使うもの。50人くらいの会場でしたら十分。”

→動画でより詳しく説明されていますので、是非ご覧ください。
動画『ベーシストが考えるベース・アンプ論』(無料)~ベースアンプとは何か、その役割(4)
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=2349&sco_id=62204

【箭島裕治eBASS塾とは】

本講座は、日本を代表するベース奏者、箭島裕治が主宰する箭島裕治eBASS塾です。
動画教材の特徴を活かして、塾長が現役のミュージシャンとして培った、グルーヴ感とテクニックを基本から伝授いたします。ベースとはどのような楽器なのか、他の楽器との関係性を意識した上で何を重視して練習すべきか等、具体的なアドバイスが満載の講座となっております。

【講座はこちら※サンプル動画あり】


http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/index.php?course_group_id=3021

「eラーニングをすべての人に!」
株式会社キバンインターナショナル KiBAN INTERNATIONAL CO.,LTD.
Web : http://elearning.co.jp
E-mail : international@kiban.jp
担当:kobayashiseira